『ゴリウォーグのケークウォーク』

kooreruongakuきたじまたくやのblog

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このイベントを教えてあげたい誰かに教えてあげて下さい

何年振りになるでしょうか?もう8回目となります「このイベントを教えてあげたい誰かに教えてあげて下さい」を6月1日に新宿Nine Spicesで開催します。詳細は下に書かせてもらいましたが、オーストラリアはメルボルン出身で音楽をしながら世界を旅するTim Scanlanや、「このイベントを教えてあげたい誰かに教えてあげて下さい」を初めてライブハウスで行った第2回に出演してくれ、その後もthree保土田さんのイベントや、数ヶ月前に& recordsからアルバムをリリースし、そのツアーの中のひろほさんのmore recordsでのイベントでもご一緒したKate Sikora、同じく第2回のときに出演してくれたYOMOYAの山本さんがYOMOYA解散後に始め、シャムキャッツ藤村さんやあるがさん、小林さん、kooreruongakuからギター三木くんが参加するバンドTOURS、そして、lost in foundのイベントで出会い、先月八丁堀七針のレーベル鳥獣虫魚からEPをリリースし、そのリリースパーティーに出演させて頂きまして、あまりライブハウスに出演されている印象がないのですが、今回是非にと出演してもらうとこになりましたYour Last Chicken、それとkooreruongakuの5組に加え、何とフード出店が2店舗あります。ゲスバンドのベーシストであり、ライブハウスでフードメインの食べ放題イベント「楽食」をオーガナイズしているキッチン小判鮫と「このイベントを教えてあげたい誰かに教えてあげて下さい」シリーズではお馴染みのグーミのギターボーカルバイオリニスト小畑くんによるサテライトキッチン。音楽家でありながら、調理師免許を持っている2人がおいしいご飯とデザートを用意してくれます。そして、グループ展「見ちゃいけない」をきっかけに絵を描くことが多くなりまして、今回のフライヤーの原画を始め、主にアクリル作品数点を展示できたらと考えています。あとは恒例となりますアーティスト名カクテルもご用意します。そして、今回スマートフォンがチケット代わりになるというシステムを試験的に導入します。これはまた追って連絡させてもらいますが、スマートフォンをお持ちの方に是非ご協力頂きたいです。







6月1日(土)新宿Nine Spices http://9spices.rinky.info/
kooreruongaku presents
このイベントを教えてあげたい誰かに教えてあげて下さい 8
open17:30/start18:00
adv/door1,500yen(+1drink)

kooreruongaku
http://m.youtube.com/?reload=7&rdm=mmjgfg6f8#/watch?v=jPv2mKzzbJg

TOURS
http://m.youtube.com/watch?v=14hzFGv6Alk

Kate Sikora
http://m.youtube.com/watch?v=Vox5oGhECU4

Your Last Chicken
http://www.youtube.com/watch?v=lQbTHjH6lpY&feature=youtu.be

Tim Scanlan(from Melbourne)
http://m.youtube.com/watch?v=U-us9GciUJU


《food》
キッチン小判鮫
サテライトキッチン

《exhibition》
北島卓弥(kooreruongaku)


ご予約&お問合せ
kooreruongaku@hotmail.co.jp
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440mm×440mmのS6号サイズ1点展示します





Art Space Bar Buena(http://bar-buena.com/)にて催されるShinjuku Art Fes 313mm×315mmに参加します。
開催期間は3月23日(土)〜4月13日(土) 19:00〜24:00 月曜定休です。Barでもあるので1drink order制になりますが、Charge Freeです。3月24日(日)と4月6日(土)はライブイベントがあるため1,500円かかりますのでご注意下さい。
展示のタイトルには313mm×315mmとあるのですが、会場の広さや参加者の人数により今回は440mm×440mmのS6号サイズに変更になりました。
尚、この作品は最近描いたものではあるのですが、展示用の作品ではありません。F8号サイズのキャンバスにアクリル絵具で描き、スキャナーで取り込めないサイズなのでiPhoneで撮影したものです。展示する作品はS6号サイズの木材に直接アクリル絵具とクレヨンで描いてあります。展示が終わるまでは公開しません。
在廊情報はTwitterなどで告知します。是非足を運んで頂けたらと思います。

Twitter
https://twitter.com/kitajoy

お問い合わせ
kooreruongaku@hotmail.co.jp

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ボールペン画

久しぶりにブログをしたためています。書くことを怠っていた間に音楽は勿論、絵を何作品か描いたので、それを順に紹介して行きたいと思います。とりあえず今回はボールペンを使った2作品。




kooreruongakuのフライヤー用に描いた絵です。普通紙にボールペンを使いました。






とあるお二方のお祝いに描いた絵です。メッセージが書けるように下に余白部分を設けています。画用紙にボールペンとコピックを使いました。
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どんどん変に



新しいジャケットのCD-Rですが、前のOpalucとのスプリットを持っている方も再度買ってくれたりして、嬉しい限りです。最近、絵を描く意識が少しずつですが変わりつつあります。また何か描いたときにここにアップしようと思っています。そして、kooreruongakuはというとついに4月後半からレコーディングを始めます。6曲録る予定でいるのですが、おそらく1時間くらいの作品になるであろうと思います。今は展開の繋ぎ目やフレーズが決まり切っていない箇所を修正したり、決まっていたところを解体したり、あと1ヶ月どんどん変にしていこうと思っています。



4月6日(金)下北沢three
gold sounds × THREE presents 「flashes of gold」

kooreruongaku
gold sounds
the hills
VIDEO
Dots Dash

DJ KAZ
DJ lo-fi boy

food:超矢野


kooreruongakuは20:00から演奏します



4月13日(金)下北沢three
「brutish siterhood」

kooreruongaku
Kate Sikora
tailor made for a small room
Babi

and more...



ご予約&お問い合わせはこちら...
kooreruongaku@hotmail.co.jp

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新しいジャケット




300~400枚用意して貰いましたkooreruongakuとopalucのスプリットCD-Rですが、去年のグーミのリリース・パーティーを最後に完売致しまして、 この度kooreruonagakuの音源だけジャケットデザインを新たに販売することにしました。この絵が新しいジャケットです。画用紙に鉛筆と水彩絵具とコピックと色鉛筆とクレヨンを使い描きました。ライブ会場にて¥300で販売しています。内容は同じものですが、この絵にピンと来た方は是非お買い求め頂けたらと思います。よろしくお願い致します。
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ライヴのお知らせ




1月21日(土)南池袋music.org
偶然の産物x馬場友美presents 土井玄臣「それでも春を待っている」レコ発

土井玄臣(大阪)
偶然の産物
kooreruongaku
惑星のかぞえかた
peno

open18:00/start18:30
adv¥1,500/door¥1,800



偶然の産物こと三浦くんにお誘い頂きました。三浦くんとmusic.orgの馬場さんが企画した土井玄臣さんのレコ発です。偶然の産物も今レコーディングをしているようで、先日1曲聴かせて貰ったのですが、iPhoneに良い歌が収まっていました。まだ蛹段階だと思うので、CDになるのが楽しみです。年末年始と演奏を聴きに行く予定だったのですが、間に合わず聴けなかったので、21日楽しみしています。そんな偶然の産物は勿論、大阪の土井玄臣さん、前回の偶然の産物のイベントに出演されたときは横浜で演奏していたので見に行けず残念な想いをしましたが、今回ご一緒できるということで、惑星のかぞえかたも自分がバンドセットの演奏に参加しているi need me.こと阿久津くんが以前music.orgで共演してCDを購入していたので、いつか見たいと思っていましたら、今回ご一緒できるということで、penoも阿佐ヶ谷行われたpeno×i need me.のイベントの際にi need me.の演奏に参加していたこともあり面識はありますが、kooreruongakuでは初めての共演なので楽しみにしています。
この日kooreruongakuは3人編成で演奏します。4人編成では近頃演奏していなかった「Birthday Steps」とmotherのときの「Moe」をセルフカヴァーして題名も変えた「透明な落書き」とmusic.orgにはピアノがあるので、それを使って「音凍る音」を演奏する予定です。特別な1日がより特別になるように4人編成のときとは違う印象になるような演奏がしたいと考えています。是非21日music.orgに足を運んで頂けたらと思います。よろしくお願い致します。



3人編成の映像です。うみのてとH mountainsのイベントの際に演奏したうみのての「僕の家」という曲のカヴァーです。

http://www.youtube.com/watch?v=CW4g1Zr52x8





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kooreruongaku@hotmail.co.jp
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きたじまたくやの絵本・児童書のすすめ 1

まえがき

自分は大学に入学するまで読書が苦手で、主な対象は小説でしたが、小さい頃も本を読むという習慣がなかったもので、絵本や児童書も自主的に読んだ記憶がありません。大学生の頃に突然小説が読めるようになり、数学科であったので数学の勉強をしないといけなかったのですが、ル・カナルというお昼時以外は人気のなくなる学食で毎日読書に耽りました。何年か前にフライヤーなどのデザインをするようになり、参考に絵本を読み始めたのがきっかけだったと思うのですが、図書館に通い絵本に触れるようになりました。自分の中では絵本も児童書も文学であって、子どもの為のものと考えていないということをまず記しておきつつ、しかし、小説などとは別に紹介したいというのがありまして、きたじまたくやの絵本・児童書のすすめということで今回はおすすめの絵本5冊紹介してみたいと思います。








ホッペル、ポッペル、それともストッペル?



マックス・ボリガー 文

ユゼフ・ヴィルコン 絵
さかくらちづる 訳


絵の可愛さと語呂の良い独特な題名に惹かれて読むことに。ホッペルとポッペルとストッペルという名前の3匹のこうさぎは外見が似ていることを悩み、いわゆる“自分探し”の旅に出ます(読んでから時間が経っているので、もしかしたらお母さんうさぎが旅に出した、だったかもしれません)。外見が似ているが故の旅でしたが、ページをめくるごとにそれぞれの内面・個性が表立って来るあたたかいお話です。作者はマックス・バリガー(1929〜)はスイス生まれで、小学校の教師を経て、心理学・障害児教育学を学び、障害児教育に関わり、教師を辞めた後、執筆に専念されたそうです。









アレクサンダとぜんまいねずみ―ともだちをみつけたねずみのはなし


レオ・レオニ 作
谷川俊太郎 訳


個人的にレオ・レオニ(1910〜1999)と言えば国語の教科書で読んだ『スイミー』なのですが、この『アレクサンダとぜんまいねずみ―ともだちをみつけたねずみのはなし』も教科書に載っているようです。本屋さんの絵本・児童書のコーナーで必ずレオ・レオニの作品があると言っても過言ではないと思うのですが、レオ・レオニという人物については何も知らず、ある日図書館で見掛けたMOEという雑誌のバンク・ナンバー2010年12月号のレオ・レオニ特集で再びレオ・レオニに出会うこととなり、この作品もその図書館で出会いました。こちらはAmazonの内容紹介からの引用ですが、子どもにちやほやされるおもちゃのぜんまいねずみがうらやましいねずみのアレクサンダ。ある日願いをかなえてくれる虹色のとかげと出会います。アレクサンダがとかげにした願いとは…。千代紙を使ったコラージュで鮮やかに描かれたやさしい友情のお話です。レオ・レオニの他の作品も紹介する機会があると思います。



あずきがゆばあさんとトラ


チョ・ホサン 文
ユン・ミスク 絵
おおたけきよみ 訳
 


2011年に読んだ絵本の中で最も衝撃を受けた作品はこの韓国の絵本『あずきがゆばあさんとトラ』です。内容は『さるかにがっせん』と酷似しているのですが、『さるかにがっせん』と酷似した話は世界各地にあるようで、韓国では『あずきがゆばあさんとトラ』ということなのでしょうか?おばあさんがかににあたり、トラがさるにあたります。トラはおばあさんを食べようと試みますが、最後の数ページにわたる怒涛の復讐劇は滑稽な絵と相まって圧巻です。韓国の絵本10選の中の1作品。




あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま


イ・ヨンギョン 作
かみやにじ 訳


『あずきがゆばあさんとトラ』に続きましてこちらも韓国の絵本です。韓国とは伝統や文化も違いますので説明も難しいのですが、簡潔に言いますとあかてぬぐいのおくさんの裁縫道具が7つあり、その7つの道具が擬人化して誰が1番大切か揉め、最終的にとある結論を出すというお話です。個とは仲とはどういうものかどういうことか考えさせる作品です。




いつまでも、鰐


レオポルド・ショヴォー 作
高丘由宇 訳


以前このブログでもレオポルド・ショヴォーについて書いたと記憶しているのですが、今回は『いつまでも、鰐』という作品を紹介したいと思います。『いつまでも、鰐』(『年を歴た鰐の話』『年をとったワニの話』)を所収した『ノコギリザメとトンカチザメの話』は1923年に刊行されました。挿絵は画家ピエール・ボナールによって描かれましたが、1929年にショヴォーは自作のイラストレーションを配し、テクストにも若干の修正を加えて新装版を刊行しました。本書はこれを底本とし、「いつまでも、鰐」のみを抜粋したものです。この本では、原書の構成を考慮し、テクスト部分とイラストレーション部分を独立させる体裁を継承しました。また、イラストレーションに対応したキャプション部分の本邦初訳を試みるとともに、ショヴォー本来の語り口を味わえるよう原文テクストも収録したとのことで、イラストはショヴォーのものになりましたが、『年を歴た鰐の話』や『年をとったワニの話』と内容は同じものです。年を歴た鰐はある日身内の鰐を食べてしまい、そのコミュニティから追い出されてしまいます。年歴た鰐は海に出て、蛸と出会い、お互いに惹かれ合うのですが…というお話です。『年を歴た鰐の話』も『年をとったワニの話』も『いつまでも、鰐』も読みましたが本当に素晴らしい作品です。





あとがき

興味あるものには詳しくなりたいと思っているのですが、まだ希望でしかないので、ここで文章にすることによって自分でも学ぶ場になればと考えています。あわよくば情報交換の場に。また近々絵本・児童書についても、それと映画についても書いてみたいと思っています。漫画や雑誌以外の読んだ本は去年から、観た映画は一昨年からですが記録していて、現在、本は82冊、映画は213本、そろそろ内容も忘れて来ていると思うので、頭の中からなくならないうちに書いて行きたいと思います。

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おどろおどろポストカード

自分の作品『おどろおどろ』と題した絵をポストカードにしました。16日のグーミのリリース・パーティーに間に合えばkooreruongakuの物販に並んでいると思います。





画用紙に水彩絵具とクレヨンとコピックで描きました。




宛名を書く面にもマークのようなものを載せたいと思い下記の絵が小さくですが描いてあります。






普通紙に鉛筆で描きました。



12月16日(金)新宿marz

グーミ presents アングラポップたちvol.13
『Everybody is on the way to the Happiness』release party 
 
kooreruongaku
グーミ
mothercoat 
4 bonjour's parties
Qurage

open18:00/start18:30
adv 2,000/door 2,500

kooreruongakuの今年最後の演奏です。18:30から演奏します。前日記にも書きましたが、イベント終演後にkooreruongakuとグーミで忘年会を行います。会場はmarz付近の新宿某所です。中々ライブハウスだとゆっくりとお話したりする機会がないと思いますので、この忘年会が交流の場になればと思っています。参加希望の方は15日までにkooreruongakuかグーミまで連絡をお願いします。


ご予約&お問い合わせはこちら...
kooreruongaku@hotmail.co.jp

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ライヴのお知らせ

kooreruongaku12月の演奏予定です。来年1月からレコーディングを始めようと考えていて、今年は月に3本程演奏していましたが、来年の1,2月は演奏の機会が減ると思いますので、是非12月の演奏を聴きに来て頂けたらと思います。よろしくお願いします。



12月6日(火)青山月見ル君想フ

kooreruongaku
重力の水面 
小平智恵 
ヒオトビオク
naught fruits

open18:00/start18:30
adv¥2,000/door¥2,500

初めての青山月見ル君想ウで演奏します。kooreruongakuは21:10からの予定です。



12月16日(金)新宿marz

グーミ presents アングラポップたちvol.13
『Everybody is on the way to the Happiness』release party 
 
kooreruongaku
グーミ
mothercoat 
4 bonjour’s parties
Qurage

open18:00/start18:30
adv¥2,000/door¥2,500

アングラポップたちも13回目になるのですね。1回目から関わらせて貰っているので感慨深いです。この日はグーミのアルバム『Everybody is on the way to the Happiness』のリリース・パーティー、大切な日に呼んで貰えて嬉しい限りです。kooreruongakuは18:30から演奏します。是非足を運んで頂けたらと思います。あと、ここにも書いておこうと思いますが、この16日の終演後kooreruongakuとグーミ主催で忘年会を行います。もし参加されたいという方がいましたら、予約と同じように下記のアドレスまでご一報下さい。



ご予約&お問い合わせはこちら...
kooreruongaku@hotmail.co.jp

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ひみつ

お昼頃、お米を研いでご飯を炊いたのですが、こういう作業始める前は億劫に感じるのですが、いざ始めてみると清々しい気持ちになります。お米一粒一粒に神様がいるからお茶碗に一粒も残らないように食べなさいと小さい頃教えられた所為か、一般的な神様というのとは違いますが、得体の知れない何かがそこの潜んでいるのではと想像しながら研ぐ、研がれるとはどんな気持ちだろうかと。始めは白濁していた水が透明になっていく経過が興味深い。本日は休みだったので、ギターの練習をしたり、作曲をしたりしてゆるりと過ごしています。グーミとサイトウケイスケくんとのイベントのことやゲスバンドのイベントのこと、three underground soundsystemsについて後で書こうと思っていたら何となく書けなくなってしまっていたので少し書いてみようと思います。最近は音楽も勿論ですが他のジャンルの作家の方と繋がれたらと思っていた節があったので、サイトウケイスケくんと一緒にイベントができたことや、three underground soundsystemsで保険の話をして貰ったり、セッションをしたり、コラボレーションしたりというのはとても貴重な体験になりました。特にthree underground soundsystemsでは初めてのことしか行わなかったので、まさしく実験の場になり、反省点も多かったのですが、得るものも多くて、終わった日の深夜反省から始まり、何か引っ掛かることあって考えを巡らせていたところ、自分が以前から催したいということがいくつかあり、しかし、それらは独立して存在し、まとまりをみせなかったのですが、それらを一直線上に並べられる考えが浮かび気が付けば朝を迎えていました。これを実行するには色々な人の協力が必要なので、徐々に話を進めて来年には実行したいと考えています。形になって来ましたらまたここにも書こうと思います。きっとまだ誰も行っていないこと。



kooreruongaku×やまもとたつき(YOMOYA)×VJ あたまがぐあんぐあん - Race For The Prize(The Flaming Lips)
three underground soundsystemsのときの演奏、撮影は師岡くんです。

http://www.youtube.com/watch?v=yE17M8GVipg



ゲスバンド企画 メイクラブ1 ダイジェスト
ゲスバンドのイベントがダイジェスト形式でまとめてあります。こちらも撮影は師岡くんです。

http://www.youtube.com/watch?v=UKA4sC8F9v0&feature=related

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